第30回 全日本大判写真連盟+知多半島写真倶楽部 合同写 真展開催
2026年7月8日(水)〜12日(日) 愛知県美術館ギャラリー展示室 (8F) J室
第30回 全日本大判写真連盟+知多半島写真クラブの合同写真展が7月8日(水)〜12日(日)まで、愛知県美術館のギャラリー展示室(8階 J室)で開催します。
全日本大判写真連盟会員のほか、知多半島写真倶楽部の合計14名が参加します。
4×5・5×7・8×10インチフィルムの他、中判フィルムを使用し、B1サイズ・B0サイズにプリントしたものを41作品展示します。
デジタル写真が当たり前の時代にマニュアル式の大型写真機と大判フイルムにこだわった写真愛好家が主に日本の風景をハガキ大以上のフイルムで撮り、B1サイズより大きくプリントした作品を展示します。デジタル風に換算すると1〜4億画素以上の画質で、大判フイルムならではの精緻な描写と大画面による迫力ある作品は今や写真家界の希少といえます。
今回の作品展は、中判・大判フィルムからプリントされ、圧巻で見応えがあり、是非ご来場いただければと思います。






